当院のインプラントの特徴
診査・診断を
しっかりとインプラント治療で大切なことは術前の綿密な診査・診断。当院では診査・診断に気を使い、より安全な治療を行います。
歯科用CT
による撮影3次元的なCT撮影を行い、事前に顎の骨の厚さや神経の位置、骨質を確認し、正確に埋入する位置を決めることが可能です。
痛みを軽減する
様々な工夫自動麻酔注射や眠っている間に手術が終わる静脈内鎮静法など、痛みをなるべく伴わない治療を行っております。
咬み合わせを
考慮した治療虫歯、歯周病、と同じく気を使わなければいけないのが「咬み合わせ」です。インプラントの後の適切な咬合調整をします。
予防(メンテナンス)
を見据えた治療インプラントは埋入した後のメンテナンスも大切です。適切なブラッシング指導やクリーニングを行います。
レーザー治療インプラント2次手術時に。通常のメスなどで施術するよりも高い治癒効果が見られ、腫れや痛みも軽減されます。
ごあいさつ
当院は墨田区は曳舟という地に平成3年(1991年)に開業し、丸20年をむかえました。当院の歯科治療で、何でもよく噛めるようになったと多くの皆さまに喜ばれております。このたび、より多くの方々にインプラント治療の素晴らしさを知っていただこうと「墨田区曳舟インプラントセンター」を併設いたしました。
当院の強みは、お口の中の様々な症状にオールラウンドに対応できるということです。世の中は、歯が無くなればインプラントありき、という風潮になっておりますが、虫歯で歯の一部が無くなっても、根(神経)が生きていればキレイなオールセラミッククラウンで修復も可能ですし、ブリッジや入れ歯など、治療の選択肢はたくさんあります。
もしインプラントを選択したとしても、インプラント以外に気を付けなければいけないプラークコントロール、インプラント周囲炎、かみ合わせ(咬合調整)など、より専門的な治療技術と知識が要求されます。
当院ではそういったインプラント以外に付随する治療やトラブルにも対応し、墨田区の地域において「あそこに相談すればなんとかなる」と言われるインプラント歯科医院を目指していきたいと思います。お口のことなら何でもお問い合わせ・ご相談ください。皆様のお越しを心よりお待ち申し上げます。
墨田区曳舟インプラントセンター 院長:野苅家 清
お知らせ
- 2012年1月23日
- 1/25(水)~30(月)、USC 南カルフォルニア大学 研修会に参加します
- 2011年12月14日
- 12/29午後~1/4まで年末年始の休診となります
- 2011年10月19日
- 墨田区曳舟インプラントセンターのWEBサイトがオープンしました







